私たちについて

食を支え、想いを全国へ。レインボー物流は柔軟な輸送を追求する物流ソリューション・カンパニーです。

お客様の大切な商品を、ご要望どおりにお届けすること。
そのためには多様化する時代のニーズを捉え、進化し続けなければなりません。
私たちは、お客様の立場で問題を解決し、感動を届ける物流ソリューション・カンパニーです。

問題解決業として

物流問題解決の極意

私たちの仕事は、単純明快です。お客様から依頼された所へ、決まった時間に、元通りのカタチで、確実に到着させること。物流プロセスで困っておられるお客様の問題を、創意工夫で解決すること。当たり前のことを当たり前にやってのける企業、それがレインボー物流です。
たとえば、“価格差”を価値ととして捉えるなら、その差が出たとたん、価値は消え失せてしまうことでしょう。私たちの場合、“システム”を価値とすることを売りにしています。今、レインボーが実践しえいるのは、お客様の受発注業務までをシステムで取り組むこと。部分だけを請け負うのではなく、業務全体を把握した上で、お客様とがっぷり四つに組み、物流問題解決に当たります。制度の高いシステムは、ちょっとやそっとじゃ揺るぎません、合理的かつ付加価値の高いプロジェクトです。

世代交代?世代共存?

お客様に満足を提供できる元気な企業であり続けるために、世代交代は避けられません。「この会社、変わったな」私自身がそう実感する程、変化の波が押し寄せています。若き世代への期待は高まるばかり。私が望むのは、異世代が互いに共存しながらの世代交代。経験という貴重なモノサシを持つ熟練者と、チャレンジスピリッツ溢れる若手社員が上手く響き合った時、レインボー物流は、真のお客様満足を追求する物流のエキスパートとして、さらなる高みへと到達することが出来るものとして確信しています。

とっておきの事業戦略

世の中には“とっておき”があります。蓄えておくべきものがあります。全てを使い果たしてしまえば、後が無いですから。ビジネスにも“とっておき”が必要です。ここだ!と言うタイミングに解き放つパワーの源。エネルギーを蓄えていなければ、効果が半減してしまう切り札のこと。今、慌てて行うのではなく、機が熟すのを待つ行為。良いシステムが構築できる環境を、準備万端整える行為です。近い将来、生まれ来る、レインボー物流の“とっておき”にご期待ください。

おかげさまで40年

40年間、企業として存続していることへの『感謝』。私たちを信頼してくださる多くのお客様への『感謝』。そして、私と共に会社を支え、育ててくれている社員への『感謝』。言葉にしなければ伝わらない思いを、今、伝えたいと思います。これまでに出会ったすべての人たちへ。これから出会う、すべての人たちへ。

代表取締役 社長 辰野 博

Corporate Information

名 称 株式会社レインボー物流
所在地 本社 〒569-0823
大阪府高槻市芝生町1丁目56番6号
代表者 代表取締役 辰野 博
役 員 取締役4名 監査役1名
従業員 170名
設 立 昭和52年4月
資本金 9,690万円
年 商 25億円
免許事項 一般区域貨物自動車運送事業
免許番号 近運貸二第994号
貸物運送取扱事業NO.2299
車両台数 13.5t車 30台
4t車 40台
2t車 20台 計90台
フォークリフト25輌
その他9輌
取引銀行 京都銀行 茨木支店
三菱東京UFJ銀行 大阪駅前支店
事業概要 自動車運送取扱業
自動車運送代弁業
自動車運送利用業
免許番号10366
倉庫保管業
事業内容 中・長距離幹線輸送、小口共配
3PL事業
関連会社 株式会社グローバル・ロジ
おもな
取引企業
生活協同組合おおさかパルコープ
熊本県酪農業協同組合連合会
株式会社コノミヤ
株式会社米麦館タマヤ
株式会社秋川牧園
株式会社聖食品
株式会社クロレラ本社
イニシオフーズ株式会社
株式会社コモリ
株式会社大市珍味
株式会社せんにち
株式会社丸福商店
丸紅ロジスティクス株式会社
株式会社ホソヤコーポレーション
旭食品株式会社
エスアールジャパン株式会社
株式会社アドバンス
(順不同 敬称略)
株式会社レインボー物流